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横浜・山手(実際の住所は根岸旭台、最寄り駅は根岸)にあるレストラン「ドルフィン」には多くのユーミンファンが訪れる[1]

海を見ていた午後』(MISSLIM)は、荒井由実(ユーミン)のセカンドアルバム。オリジナルは1974年10月5日東芝EMIからリリースされた。一時期、音源の原盤権の都合でアルファレコードより発売された事もある。

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Yokosuka-Girl

この曲は儚い思いを歌っているのに いつ聞いても限りなく優しくて、ほっとします。曲の中にいる彼女は人に言えない自分だった頃が懐かしくて愛おしくて 海のそばでゆっくり送る午後の時間にぴったりです。素敵な映像をどうもありがとうございます。

今日も テレビで紹介されてましたよ。この曲は やっぱりユーミンの 代表曲の1つですよね。
ドルフィンも 外観だけ出てました。いつか行ってみたいです😊

WITH MEW

この曲に憧れていた「彼女」を連れて山手のドルフィンを訪れたのは、もう遠い遠い昔・・・40年近く前のことです。
彼女を神戸に残し東京の企業に就職した私でしたが、そんな私に会いに彼女が東京まで来てくれた時のことでした。
彼女の希望で、横浜まで足を延ばしドルフィンで昼食をとりました。
なつかしい~!
山手のドルフィンは今も健在ですが、オーナーも替わり周辺の佇まいもすっかり変わってしまいましたよね。

人には、それぞれの思い出と共に、それぞれの「山手のドルフィン」があるように思います。
私の中のそれは、はるばる神戸から会いに来てくれた彼女を連れて訪れた、あの時の「山手のドルフィン」なのですが、同時に、彼女と私の故郷・神戸の須磨・舞子・垂水辺りの小高い丘から眺める、淡路島と明石海峡を望む瀬戸内の風景にもダブルってしまうのです。
YUMINGのこのナンバーは、何度聴いても心が震える程のノスタルジアを感じてしまいます。