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『花紀行』は1975年6月20日に東芝EMIからリリースされた『COBALT HOUR』に収録された。
荒井由実の3枚目のオリジナルアルバム。
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Q
2 years ago

Dear 師匠

なんて綺麗なんでしょう…儚いから 綺麗なんでしょう…

 Up ありがとうございます

Rhose の音も好き…

                         From Q Clearance On JAPAN

Yokosuka-Girl
2 years ago

Dear Mr. M.
美しすぎて… 涙が止まりません。
Up ありがとうございました。

Yokosuka-Girl
2 years ago

Sorry Mr. Terry K, not Mr. M.  LOL

Lovely
1 year ago

桜は ただただ 美しくて、誰にでも その美しさで 等しく魅了して包んでしまう…🌸 見る者を 圧倒させる美しさですね😌
春が 待ち遠しい映像 癒されました🍀
咲いている期間が 一週間ぐらいなので その頃はどれを見に行こうか いつもソワソワです‼️😆

ジム グース
9 months ago

TERRYさんのこの作品を観ていると、何故だか鼻のあたりがツンとくる。
ユーミンの楽曲には、旅が少なくない。旅行そのもの、人生の旅、時間の旅・・・
私も一人、知らない場所をあてもなく歩く『明日探し』が好きだったせい?
傍にはいつも、カセットテープのウォークマン。ユーミンと一緒だった。
TERRY さん もっと、ツンとさせてください。

ERIHAMA
1 month ago

花紀行。初めて聞いたのはまだ10才位の時でしたが、
そんな小さい時でもこの曲は胸の中で美しい花やそれを揺らす風や美しい風景を想い起こさせました。
日本の美しい文化や景色、風土をいつまでも守っていきたいと思う映像に花びらがちらちら舞うように涙が流れていました。
いつか、何も気にせず、自由にどこの土地へも地域へも、見知らぬ国へも行き、その美しさや素晴らしさを
この目で、この手で、この胸に焼き付けにいきたいです