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グッドラック・アンド・グッド・バイは1976年11月20日に東芝EMIからリリースされた荒井由実(ユーミン)の4枚目のオリジナルアルバム『14番目の月』に収録された。

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Hikaru

Terry 様

Good luck and Good byeのUpload、ありがとうございます。
この曲は詩もメロディも優しくて、私の中のユーミンNo.1です。
Terryさんの優しくてちょっぴり切ない映像の中に入り込むと、やはり涙がこぼれました。

「跡形もない…」のは彼女の傷ついた心だけ、彼への想いは今も同じ…。
「偶然会えたら泣き出しちゃうと思っていたのに」
新しい恋人がいても私なら泣いてしまうかも…。
傘をさして一人で歩く彼女が切なかったです。
「やっぱりあなた送ってほしい…」彼女のせつない本心。
ユーミンの詩は、心の弱い部分というか素直な部分を優しく歌ってるところが好きです。
Good luck and Good byeの文字を、彼に見えるように反転させて書いたのかな?と思いましたが、そこはあまり追究せずに、『お幸せに。さようなら』と思いながら微笑んで彼を見つめていた情景が思い浮かびました。
勿論、心の涙はないです。

この曲をTerryさんの映像で拝見できることが、とても嬉しいてす。
私の癒しがまた増えました。
ありがとうございます。

嬉しい~♪
いまでも時々口ずさむ歌のひとつです。
皆さんそれぞれのイメージがあるだろうけれど、私はバスの後部座席で急いで鏡文字を書く女性を思い浮かべていました。

伴奏がシャンソンっぽいのでフランスの石畳なんかを連想してました(知らんけど 笑)
雑踏の効果音も素敵です。

懐かしくて少し切ない元カレとの偶然の再会、それでもヨリを戻りたいというほどの強い想いは無くて元カレの幸せを願いつつ前を向いてそれぞれ前を向いて歩んで行く…そんなポジティブなイメージを抱いてます。
哀しさや淋しさは微塵もなくてほんのりと幸せな気持ちで心のアルバムをそっと閉じてこれからも今の彼への想いを大切にいこうとする彼女の気持ちまで想像しました。

勿論この二人がまた連絡を取り合う事もなく心の中だけで元カレにエールを送る…
という綺麗な結末で。

それぞれの「グッドラック&グッバイ」のストーリーが聴いた人の心にあれば良いなぁと思います。

テリーさんならではの「ユーミン愛」に溢れた画像を今回も堪能させていただきました。

いつも有難うございます。

直接の被害は受けませんでしたが地震や災害で落ち込みがちな気分を明るく照らしていただけました。
テリーさんのご親戚は大丈夫でしたか?

今年もまた暑い暑い夏になりそうです。

Lovely

OMG!
An error occurred. I can’t watch this.

Lovely

oh I could see it.
always beautiful image💗
thank you for sharing😺

lovely

I could see it.
beautiful image.thank you for sharing.