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ユーミンの4枚目のオリジナルアルバム「14番目の月」(1976年11月20日)に収録された。 NHK総合『夏の故郷』『幻のぶどう園』主題歌。舞台のイメージは横手。 カバー:平原綾香(2005年 シングル『晩夏(ひとりの季節)/いのちの名前』)、秦基博(2008年)。 2020年バージョン。

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itochu

名盤『14番目の月』のラスト
いい曲ですよね。当時、カセットテープを何度も巻き戻して聴いてました。改めて聴くと、これぞユーミンワールド❗歌詞が奥深い❕
今回の映像の方が、より秋に近づいた『晩夏』ですよね🎵

WITH MEW

Terryさん、こんばんわ! リニューアル後の映像も素敵ですね。
「丘の上~銀河の降りるグラウンドに~♬」のところなどは以前のままですが、新しい映像も一杯ですね。 海辺で寄り添い佇むカップル、水晶玉に逆さに投影される橋、夕焼けを映して煌めくしまなみを行き交う船の姿、茜色の夕焼け・・・・。
神戸が故郷の私にはあの橋はどうしても明石海峡大橋に見えてしまうのですが、正確にはどこの映像ですか?
YUMINGの4枚目で且つ独身時代の荒井由実としては最後のアルバム「14番目も月」は、全ての曲がわが青春時代を投影してくれて素晴らしい。
なつかしいなァ~。

昔YOKOSUKA-GIRL

1日忙しく働いた後自分にご褒美あげながらゆっくりこの作品を楽しんでいます。季節は春ですが、気持ちは“晩夏”です。今日もステキな映像どうもありがとうございます😊

Karl Heintz Schneider

聡明なTerry様のことですから、既にお気づきかも知れませんが

私はユーミンファンでありながら、自分の好きな曲しか聴いてこなかったのですが

こちらに寄らせていただくようになって色々聴くようになりました

この晩夏も、そのうちのひとつです

この曲を聴いて、素晴らしい映像を拝見して

ああ、今までなぜこんな素敵な曲を知ろうとしなかったんだろうと悔やみました

空色はみずいろに 茜は紅に

藍色は群青に 薄暮は紫に

言葉の美しさと映像の見事さに言葉を失いました

そして日本の自然の豊かさを、静かに想いました

素晴らしい曲を教えて下さってありがとうございます

これからも色々と教えていただければ幸いです

セルリア

Terry k 様

仕事で 少し疲れた今日💦
晩夏の 穏やかなメロディと🎵
何色にも かわっていく
うつくしい空の色に 
いつのまにか 頭を撫でられて
頑張ったね
大丈夫だよと🌱

人の感情は
なぜ こんなに鋭く突き刺すのか

自分を守るために
人を突き刺すのなら
かなしい😢

Terry k 様が言ってた
最後は プラスマイナス ゼロ
私もそう思う🌸

穏やかに 幸せだったから
いま 苦しいのなら
仕方ないけど

突き刺した人は
ずっとこのまま
気づかずいるのなら💦😵
その人は 最後
自分自身を突き刺す のに😢

はやく気づいて🍀

人にされて 嫌なことはしない🌱

人にされて 嬉しいことを💕
した方が 絶対にしあわせ🌸🌸🌸 だから

今日 突き刺さった
大きな 針も
晩夏の 花火で
飛び散って🎇 ゆっくりなくなる💕

愚痴ってしまって
ごめんなさい😖

南アルプスの天然水と
南アルプスの天然水
どっちがいいですか? と
Terry k 様のように 聞けばよかった🌱

笑って 切り替えれる人柄
これは 天賦のもの❤️
なかなか 難しいです😢