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1979年12月1日リリースされた「悲しいほどお天気」に収録。1972年のジャコビニ流星群をテーマにした作品。歌詞中の具体的な日付(10月9日)は、ユーミンがその流星群を浜辺に見に行った日、とのことである。ちなみにジャコビニ彗星とジャコビニ流星群は厳密には別物である。 このビデオは2020年バージョンとして一部再編集。

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itochu

二度目の お帰りなさい😃💓🌃
黒電話は外せない。(我々の年代では😅)あの壁も懐かしい…
花火がバージョンアップしてる❗
なるほど、そういうことか。今までずっと夜のイメージしかなかったけど、後半は歌詞に忠実に『翌朝』になっていますね。

WITH MEW

Terryさん、「ジャコビニ彗星の日」も、おかえりなさい!ですね。
1972年は自分はまだ中学生で、誕生日に親から買ってもらった「ミザール屈折式天体望遠鏡」を駆使して(笑)夜空を眺めていました。
今考えれば、そんなに拡大率も高くなかったのでゴマ粒ほどにしか見えない土星だったけど、ちゃんと輪ッカらしきものが見えた時には小躍りしたものです。(未だにミザールテック社のミザール天体望遠鏡ブランドが健在だと知り感慨深いです。)
Terryさんの映像を見ながら、「それにしても、最近はゆっくり夜空を見上げることも無くなってしまったなァ~」と感じてしまいました。
これも年を取り過ぎたせいでしょうか。
1972年10月9日は自分はそんなふうなおぼこい中学生でしたが、自分より数歳年上のYUMINGは、彼からの電話を到来を待ちわびるジャコビニ彗星に例え、『あなたの電話がすくないことに慣れてく・・・』なんて歌詞が思い描けるほどシッカリ恋愛されてですねェ~。

昔YOKOSUKA-GIRL

私の中ではユーミンの作品に出会って本当に良かったと思う作品の一つです。TERRYさんの映像は私の思い出よりずっとお洒落で 夜空はアジアゴの冬空を思い出しました💓 日本を離れて間もなくの頃 ホームシックに襲われる時、手荷物で大事に持ってきたユーミンのカセットを 何度も何度も夜空の窓辺で聞いたものです。若さはバカさ😅だけど期限付き財産☺️ あのバカさがあって、沢山の失敗と傷があるからこそ今の自分がいるのだと思うと そんな自分も愛おしく思える今日この頃です。いつも素敵な映像、どうもありがとうございます。